なぜ大工道を志したのか その一

宮城県の山と川の近くにある静かな惺々舎の作業場で 私たちは日々、樹と向き合っています。 このブログを書いている5月中旬の今は、 鶯の声がとても気持ちよく響いています。 ・ 作業場の大きな窓から、ゆったりと動く雲を見つめる…